平成20年度第4回目
定期借地借家権プランナー資格認定講座
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日時 平成20年7月19日(土) 9:40受付開始 10:00開講
会場 新宿工学院大学 28階 第1会議室
新宿区西新宿1-24-1 JR新宿駅西口より地下街徒歩5分
受講料 一般 8,000円
※当会員及び全宅・全日不協・不流会員は7,000円
※正会員複数人数参加の場合は更に特典があります。
※事務局へご照会下さい。
定 員 50名
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(1)10:05~11:35 「事業用定借の賃料算定方法について」
不動産鑑定士・関東甲信会会長
勝木 雅治 先生
(2)12:35~14:05 「事業用定期借地権
今年1月1日の法改正について」
創価大学法科大学院教授
藤井 俊二 先生
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第1回情報交流会
平成20年度第1回首都圏定借機構情報交流会
緊急発表『サブプライム問題の正しい考え方』
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日時 平成20年7月4日(金) 16:00~18:30
(会場受付開始 15:30~)
場所 パシフィックセンチュリープレイス丸の内 22階
(東急リバブル株式会社 コンファレンスルーム
千代田区丸の内1-11-1)
プログラム
16:00~17:00 講演会
ゲストスピーカー 獨協大学経済学部教授 倉橋 透 先生
17:00~18:30 交流会
会費 一般 4,000円
当機構会員・定借プランナー・全宅・全日・不協・不流会員 3,000円
※貴社パンフレット等会社案内の当日配布ご希望者は、50部を6月20日(金)(必着)までに事務局はお送り下さい。
緊急発表『サブプライム問題の正しい考え方』
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日時 平成20年7月4日(金) 16:00~18:30
(会場受付開始 15:30~)
場所 パシフィックセンチュリープレイス丸の内 22階
(東急リバブル株式会社 コンファレンスルーム
千代田区丸の内1-11-1)
プログラム
16:00~17:00 講演会
ゲストスピーカー 獨協大学経済学部教授 倉橋 透 先生
17:00~18:30 交流会
会費 一般 4,000円
当機構会員・定借プランナー・全宅・全日・不協・不流会員 3,000円
※貴社パンフレット等会社案内の当日配布ご希望者は、50部を6月20日(金)(必着)までに事務局はお送り下さい。
20年6月定借プランナー講座
平成20年度第3回目
定期借地借家権プランナー資格認定講座
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日時 平成20年6月28日(土) 9:40受付開始 10:00開講
会場 新宿工学院大学 28階 第1会議室
新宿区西新宿1-24-1 JR新宿駅西口より地下街徒歩5分
受講料 一般 8,000円
※当会員及び全日会員は7,000円
※正会員複数人数参加の場合は更に特典があります。
※事務局へご照会下さい。
定 員 50名
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(1)10:05~11:05 不動産金融の基礎知識
クオレ不動産研究所 所長
不動産鑑定士 渡辺 貢先生
(2)11:20~12:20 (仮題)最近の事業用定借の動向
住宅新報社 編集主幹
本多 信博先生
(3)13:20~14:20 (仮題)定借とコーポラティブ
イデア建築研究所 所長
一級建築士 近藤 弘文先生
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定期借地借家権プランナー資格認定講座
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日時 平成20年6月28日(土) 9:40受付開始 10:00開講
会場 新宿工学院大学 28階 第1会議室
新宿区西新宿1-24-1 JR新宿駅西口より地下街徒歩5分
受講料 一般 8,000円
※当会員及び全日会員は7,000円
※正会員複数人数参加の場合は更に特典があります。
※事務局へご照会下さい。
定 員 50名
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(1)10:05~11:05 不動産金融の基礎知識
クオレ不動産研究所 所長
不動産鑑定士 渡辺 貢先生
(2)11:20~12:20 (仮題)最近の事業用定借の動向
住宅新報社 編集主幹
本多 信博先生
(3)13:20~14:20 (仮題)定借とコーポラティブ
イデア建築研究所 所長
一級建築士 近藤 弘文先生
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18年度定借プランナー講座
◆4月22日(土)パシフィックセンチュリープレイス丸の内
①日本政策銀行参事 藻谷浩介 先生
「人口成熟社会のまちづくり」
②経営学博士 倉田剛 先生
「リバースモーゲージと高齢者ローン」
③住宅新報編集長 本多信博 先生
「定期借地・借家権の動向」
◆6月3日(土)工学院大学第1会議室
①定借プランナー 竹之内 裕 先生
「定期借地によるコモンを活かした街並みの形成」
②工学院大学工学部教授 倉田直道 先生
「都市景観による付加価値」
③土地家屋調査士 佐藤恒秀 先生
「土地の境界紛争解決方法としての『筆界特定制度』とは」
◆6月24日(土)工学院大学第1会議室
①ハウジングトリビューン主幹 古川興一 先生
「変わる市場・変わる住産業」
②建築家・不動産鑑定士 田村誠邦 先生
「街づくりと住宅」
③税理士 平川茂 先生
「平成18年度改正税法」
◆7月29日(土)工学院大学第1会議室
①東京大学空間情報学教授 浅見泰司 先生
「緑化計画と価値創造」
②不動産鑑定士 杉浦綾子 先生
「これからの不動産鑑定の役割」
③土地家屋調査士 佐藤恒秀 先生
「境界と筆界の峻別問題」
◆8月26日(土)工学院大学第1会議室
①ヒロ&リーエスネットワーク 磯部裕幸 先生
「証券化で変わる不動産鑑定評価」
②株式会社サタスインテグレイト 佐藤 一雄 先生
「新しいステージに入った不動産の証券化」
③日本格付研究所 三國仁司 先生
「ファンドと証券化の相違」
◆10月28日(土)工学院大学第1会議室
①明治大学理工学部助教授 園田眞理子 先生
「ついのすみか」
②経営学博士 倉田剛 先生
「団塊世代とリバースモーゲージ」
③弁護士 江口 正夫 先生
「借地契約の実務」
◆11月25日(土)工学院大学第1会議室
①税理士 高林敬 先生
「不動産投資に伴う証券税制について」
②不動産鑑定士 森下俊夫 先生
「公的評価の実態と不動産の鑑定評価」
③東京大学先端科学技術研究センター教授 大西隆 先生
「条例によるまちづくり」
◆1月13日(土)工学院大学第1会議室
①不動産鑑定士 勝木雅治 先生
「定期借地権事業の現況と課題」
②千葉大学工学部教授 小林秀樹 先生
「スケルトン定借の最新事例について」
③亜細亜大学経済学部教授 菊池威 先生
「定期借地田園住宅の実例について」
◆3月17日(土)工学院大学第1会議室
①明海大学不動産学部教授 齊藤広子 先生
「J-HOA まちづくりのための新手法」
②明海大学不動産学部教授 中城康彦 先生
「英国リースホールドの時間と空間」
③獨協大学経済学部教授 倉橋透 先生
「町屋・土蔵のあるまちづくりと交付金の効果」
①日本政策銀行参事 藻谷浩介 先生
「人口成熟社会のまちづくり」
②経営学博士 倉田剛 先生
「リバースモーゲージと高齢者ローン」
③住宅新報編集長 本多信博 先生
「定期借地・借家権の動向」
◆6月3日(土)工学院大学第1会議室
①定借プランナー 竹之内 裕 先生
「定期借地によるコモンを活かした街並みの形成」
②工学院大学工学部教授 倉田直道 先生
「都市景観による付加価値」
③土地家屋調査士 佐藤恒秀 先生
「土地の境界紛争解決方法としての『筆界特定制度』とは」
◆6月24日(土)工学院大学第1会議室
①ハウジングトリビューン主幹 古川興一 先生
「変わる市場・変わる住産業」
②建築家・不動産鑑定士 田村誠邦 先生
「街づくりと住宅」
③税理士 平川茂 先生
「平成18年度改正税法」
◆7月29日(土)工学院大学第1会議室
①東京大学空間情報学教授 浅見泰司 先生
「緑化計画と価値創造」
②不動産鑑定士 杉浦綾子 先生
「これからの不動産鑑定の役割」
③土地家屋調査士 佐藤恒秀 先生
「境界と筆界の峻別問題」
◆8月26日(土)工学院大学第1会議室
①ヒロ&リーエスネットワーク 磯部裕幸 先生
「証券化で変わる不動産鑑定評価」
②株式会社サタスインテグレイト 佐藤 一雄 先生
「新しいステージに入った不動産の証券化」
③日本格付研究所 三國仁司 先生
「ファンドと証券化の相違」
◆10月28日(土)工学院大学第1会議室
①明治大学理工学部助教授 園田眞理子 先生
「ついのすみか」
②経営学博士 倉田剛 先生
「団塊世代とリバースモーゲージ」
③弁護士 江口 正夫 先生
「借地契約の実務」
◆11月25日(土)工学院大学第1会議室
①税理士 高林敬 先生
「不動産投資に伴う証券税制について」
②不動産鑑定士 森下俊夫 先生
「公的評価の実態と不動産の鑑定評価」
③東京大学先端科学技術研究センター教授 大西隆 先生
「条例によるまちづくり」
◆1月13日(土)工学院大学第1会議室
①不動産鑑定士 勝木雅治 先生
「定期借地権事業の現況と課題」
②千葉大学工学部教授 小林秀樹 先生
「スケルトン定借の最新事例について」
③亜細亜大学経済学部教授 菊池威 先生
「定期借地田園住宅の実例について」
◆3月17日(土)工学院大学第1会議室
①明海大学不動産学部教授 齊藤広子 先生
「J-HOA まちづくりのための新手法」
②明海大学不動産学部教授 中城康彦 先生
「英国リースホールドの時間と空間」
③獨協大学経済学部教授 倉橋透 先生
「町屋・土蔵のあるまちづくりと交付金の効果」
連絡先・問合せ
特定非営利活動法人
首都圏定期借地借家権推進機構事務局
〒111-0032 東京都台東区浅草6丁目40-1 ミカドビル202号室
TEL:03-6356-7941
FAX:03-6753-4712
E-mail info@teisyaku.jp
首都圏定期借地借家権推進機構事務局
〒111-0032 東京都台東区浅草6丁目40-1 ミカドビル202号室
TEL:03-6356-7941
FAX:03-6753-4712
E-mail info@teisyaku.jp
19年度定借プランナー講座
◆5月23日(水)パシフィックセンチュリープレイス丸の内
①弁護士 荒木哲郎 先生
「定借に関する法律問題<その1>」
②税理士 平川茂 先生
「税制改正の要点」
③定借プランナー 竹之内裕 先生
「定借の実務①<全体概要・事業スキーム編>」
◆6月13日(水)工学院大学第1会議室
①弁護士 財津守正 先生
「定借マンションの契約締結の手法<その1>」
②定借プランナー 竹之内裕 先生
「定借の実務② <税務編>
◆6月23日(土)工学院大学第1会議室
①税理士 高林啓 先生
「相続税対策」
②定借プランナー 竹之内裕 先生
「定期の実務③<契約実務編>」
③弁護士 野中智子 先生
「借地契約について」
◆7月11日(水)工学院大学第1会議室
①不動産鑑定士 勝木雅治 先生
「地代について」
②定借プランナー 竹之内裕 先生
「定借の実務④<企画提案・街づくり編>」
◆7月28日(土)工学院大学第1会議室
①不動産鑑定士 勝木雅治 先生
「定借賃料の実務①」
②不動産鑑定士 勝木雅治 先生
「定借賃料の実務②」
③日本格付研究所 三國仁司 先生
「不動産投資効率について」
◆9月15日(土)工学院大学第1会議室
①弁護士 財津守正 先生
「定借マンションの契約締結の手法<その2>
②住宅新報社編集主幹 本多信博 先生
「定借など不動産コンサルティングの展望」
③亜細亜大学経済学部教授 菊池威 先生
「都市再生とコンパクトシティ~内外のコンパクトシティ論の行方~」
◆10月3日(水)工学院大学第1会議室
①弁護士 吉田修平 先生
「定期借家契約の類型的利用方法」
②東京経済大学経済学部非常勤講師 海老塚良吉 先生
「定期借地の戸建住宅に3年間居住して:定借戸建の経済的有利性」
◆11月7日(水)工学院大学第1会議室
①弁護士 荒木哲郎 先生
「定借に関する法律問題<その2>」
②現代計画研究所 済藤哲仁 先生
「なかこん 田園住宅について」
◆12月22日(土)工学院大学第1会議室
①定借プランナー 竹之内裕 先生
「高松市丸亀町商店街」
②一級建築士・経営学博士・法政大学非常勤講師 倉田 剛 先生
「アメリカ生活と住宅―ボストン近郊(Ⅰ)」
③千葉大学工学部教授 小林秀樹 先生
「定期借地権の動向とスケルトン定借」
◆2月18日(月)パシフィックセンチュリープレイス丸の内
①税理士 高林啓 先生
「相続税対策<その2>」
②税理士 高林啓 先生
「相続税対策<その3>」
③定借プランナー 竹之内裕 先生
「定期借地活用の事業モデル」
◆3月22日(土)工学院大学第1会議室
①不動産鑑定士 勝木雅治 先生
「定期借地権の地代関係」
②不動産鑑定士 勝木雅治 先生
「コモンと定期借地権」
③パウロニア司法・調査士法人相馬司法事務所 相馬計二 先生
「中間省略登記論」
①弁護士 荒木哲郎 先生
「定借に関する法律問題<その1>」
②税理士 平川茂 先生
「税制改正の要点」
③定借プランナー 竹之内裕 先生
「定借の実務①<全体概要・事業スキーム編>」
◆6月13日(水)工学院大学第1会議室
①弁護士 財津守正 先生
「定借マンションの契約締結の手法<その1>」
②定借プランナー 竹之内裕 先生
「定借の実務② <税務編>
◆6月23日(土)工学院大学第1会議室
①税理士 高林啓 先生
「相続税対策」
②定借プランナー 竹之内裕 先生
「定期の実務③<契約実務編>」
③弁護士 野中智子 先生
「借地契約について」
◆7月11日(水)工学院大学第1会議室
①不動産鑑定士 勝木雅治 先生
「地代について」
②定借プランナー 竹之内裕 先生
「定借の実務④<企画提案・街づくり編>」
◆7月28日(土)工学院大学第1会議室
①不動産鑑定士 勝木雅治 先生
「定借賃料の実務①」
②不動産鑑定士 勝木雅治 先生
「定借賃料の実務②」
③日本格付研究所 三國仁司 先生
「不動産投資効率について」
◆9月15日(土)工学院大学第1会議室
①弁護士 財津守正 先生
「定借マンションの契約締結の手法<その2>
②住宅新報社編集主幹 本多信博 先生
「定借など不動産コンサルティングの展望」
③亜細亜大学経済学部教授 菊池威 先生
「都市再生とコンパクトシティ~内外のコンパクトシティ論の行方~」
◆10月3日(水)工学院大学第1会議室
①弁護士 吉田修平 先生
「定期借家契約の類型的利用方法」
②東京経済大学経済学部非常勤講師 海老塚良吉 先生
「定期借地の戸建住宅に3年間居住して:定借戸建の経済的有利性」
◆11月7日(水)工学院大学第1会議室
①弁護士 荒木哲郎 先生
「定借に関する法律問題<その2>」
②現代計画研究所 済藤哲仁 先生
「なかこん 田園住宅について」
◆12月22日(土)工学院大学第1会議室
①定借プランナー 竹之内裕 先生
「高松市丸亀町商店街」
②一級建築士・経営学博士・法政大学非常勤講師 倉田 剛 先生
「アメリカ生活と住宅―ボストン近郊(Ⅰ)」
③千葉大学工学部教授 小林秀樹 先生
「定期借地権の動向とスケルトン定借」
◆2月18日(月)パシフィックセンチュリープレイス丸の内
①税理士 高林啓 先生
「相続税対策<その2>」
②税理士 高林啓 先生
「相続税対策<その3>」
③定借プランナー 竹之内裕 先生
「定期借地活用の事業モデル」
◆3月22日(土)工学院大学第1会議室
①不動産鑑定士 勝木雅治 先生
「定期借地権の地代関係」
②不動産鑑定士 勝木雅治 先生
「コモンと定期借地権」
③パウロニア司法・調査士法人相馬司法事務所 相馬計二 先生
「中間省略登記論」
当機構の専門家諸先生の紹介
--------------------------------------------------------------
現在検討中ですので、しばらくお待ちください。
--------------------------------------------------------------
◆当機構ではセミナーや研修会の講師の派遣のご相談もお受けしています。
倉田・・・・・・
荒木・・・・・・
竹之内・・・・・
現在検討中ですので、しばらくお待ちください。
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◆当機構ではセミナーや研修会の講師の派遣のご相談もお受けしています。
倉田・・・・・・
①テーマ
②略歴
③
荒木・・・・・・
①テーマ
②略歴
③
竹之内・・・・・
①テーマ
②略歴
③
詳細は事務局まで
平成20年度通常総会のご案内
正会員各位
特定非営利活動法人
首都圏定期借地借家権推進機構
理事長 森下 俊夫
特定非営利活動法人首都圏定期借地借家権推進機構
平成20年度通常総会開催のお知らせ
特定非営利活動法人
首都圏定期借地借家権推進機構
理事長 森下 俊夫
特定非営利活動法人首都圏定期借地借家権推進機構
平成20年度通常総会開催のお知らせ
記
日 時 平成20年5月22日(木) 15:30~17:30
受付開始 15:00~
会 場 東京駅八重洲口パシフィックセンチュリープレイス丸の内 22F
東急リバブル株式会社 コンファレンスルーム
千代田区丸の内1-11-1
JR東京駅八重洲口 徒歩7分
東京メトロ丸の内線東京駅 徒歩12分
(1)通常総会 15:30~16:30
特定非営利活動法人首都圏定期借地借家権推進機構の通常総会
日 時 平成20年5月22日(木) 15:30~17:30
受付開始 15:00~
会 場 東京駅八重洲口パシフィックセンチュリープレイス丸の内 22F
東急リバブル株式会社 コンファレンスルーム
千代田区丸の内1-11-1
JR東京駅八重洲口 徒歩7分
東京メトロ丸の内線東京駅 徒歩12分
(1)通常総会 15:30~16:30
特定非営利活動法人首都圏定期借地借家権推進機構の通常総会
19年度事業・決算・監査報告
20年度事業計画・予算・役員改選等
(2)懇親会 16:30~17:30
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準備に協力いただける方は14時にお集り下さい。
詳細は事務局まで
20年5月定借プランナー講座
平成20年度第2回目
定期借地借家権プランナー資格認定講座
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日時 平成20年5月31日(土) 9:40受付開始 10:00開講
会場 新宿工学院大学28階 (第4会議室)
新宿区西新宿1-24-1 JR新宿駅西口より地下街徒歩5分
定員 50名
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(1)10:05~11:05 定期借地権設定契約の書式と解説(1)
弁護士 財津 守正 先生
(2)11:20~12:20 定期借地権設定契約の書式と解説(2)
弁護士 財津 守正 先生
(3)13:20~14:20 平成20年度不動産関連税制改正のポイント
税理士 飯塚 美幸 先生
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定期借地借家権プランナー資格認定講座
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日時 平成20年5月31日(土) 9:40受付開始 10:00開講
会場 新宿工学院大学28階 (第4会議室)
新宿区西新宿1-24-1 JR新宿駅西口より地下街徒歩5分
定員 50名
----------------------------------------------------------------------------
(1)10:05~11:05 定期借地権設定契約の書式と解説(1)
弁護士 財津 守正 先生
(2)11:20~12:20 定期借地権設定契約の書式と解説(2)
弁護士 財津 守正 先生
(3)13:20~14:20 平成20年度不動産関連税制改正のポイント
税理士 飯塚 美幸 先生
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1 設立趣意
新借地借家法の施行から16年を経て、定期借地制度は、新しい土地利用方式として広く知られるようになりました。この間、新しい住文化の創造を旗印に、近畿圏をはじめ、全国諸地域においてこの制度の普及を図る推進機構が全国に誕生して今日に至っています。
定期借地制度によって供給された住宅の総数は戸建・集合を合わせて6万戸を上回る水準に達し、他方で事業用定期借地権による開発案件も多様な展開を見せています。
定期借地制度への関心は、民間の個人・法人の土地所有者に限らず、地方公共団体をはじめ広く公共・公益を目的として土地を保有してきた諸機関や企業にも広がり、制度の定着とともにその新たな展開が見通せるようになりました。
このような状況のもとで、私たちは、定期借地制度のもつ大いなる可能性にあらためて注目し、その一層の活用のために何をなすべきかを考えました。検討を重ねる中で、取り組むべき三つの課題があること、それぞれについて今日この呼びかけをさせていただく皆様のご意見を伺いご教示を得たいこと、そしてできるならば別記のような新しい組織の設立の趣意にご賛同を賜りたいことに一致しました。
◆第1は、
頭記のように全国諸地域において相次いで定期借地借家権の推進機構が設立されたのに対して、首都圏においてはいまだ確たる機構が存在せず、この地域での定期借地住宅等の供給実績の伸張に関わらず組織の空白が続いていることです。
首都圏に適合した地域的で広域的な活動を推進するため、共益的な組織体を作る必要があります。
◆第2は、
上記のような現状にかかわらず、首都圏においては定期借地制度等の存在や効用はすでによく知られるところとなり、普及・啓蒙活動に主眼をおいた初期の段階をすでに過ぎていることです。新しい組織は、住宅等の開発・供給事業における実績の増進を最重要の課題として、関係者の業務に密着した活動を行うものであるべきです。
◆第3は、
土地の供給者と住宅等の需要者の両サイドに、定期借地等に関する市場の状況を具体的に知らせる必要があることです。供給者側には民間・公共のさまざまな土地保有者があります。
また需要者側では現実の利用者だけでなく事業過程に関与する投資者も存在します。このような活動に適した情報を具へ、研究関心を有する開かれた組織を創ることが求められています。
私たちは、以上のような観点から、東京、神奈川、千葉、埼玉、茨城、群馬、栃木、山梨とその他周辺地域において住宅等の開発・供給に携わる事業者を中心とした「首都圏定期借地借家権推進機構」を設立することを提唱し、これに定期借地借家制度の展開に深い関心を持たれる諸分野の専門家や関係諸機関・団体のご協力を賜ることを切にお願い申し上げる次第です。
定期借地制度によって供給された住宅の総数は戸建・集合を合わせて6万戸を上回る水準に達し、他方で事業用定期借地権による開発案件も多様な展開を見せています。
定期借地制度への関心は、民間の個人・法人の土地所有者に限らず、地方公共団体をはじめ広く公共・公益を目的として土地を保有してきた諸機関や企業にも広がり、制度の定着とともにその新たな展開が見通せるようになりました。
このような状況のもとで、私たちは、定期借地制度のもつ大いなる可能性にあらためて注目し、その一層の活用のために何をなすべきかを考えました。検討を重ねる中で、取り組むべき三つの課題があること、それぞれについて今日この呼びかけをさせていただく皆様のご意見を伺いご教示を得たいこと、そしてできるならば別記のような新しい組織の設立の趣意にご賛同を賜りたいことに一致しました。
◆第1は、
頭記のように全国諸地域において相次いで定期借地借家権の推進機構が設立されたのに対して、首都圏においてはいまだ確たる機構が存在せず、この地域での定期借地住宅等の供給実績の伸張に関わらず組織の空白が続いていることです。
首都圏に適合した地域的で広域的な活動を推進するため、共益的な組織体を作る必要があります。
◆第2は、
上記のような現状にかかわらず、首都圏においては定期借地制度等の存在や効用はすでによく知られるところとなり、普及・啓蒙活動に主眼をおいた初期の段階をすでに過ぎていることです。新しい組織は、住宅等の開発・供給事業における実績の増進を最重要の課題として、関係者の業務に密着した活動を行うものであるべきです。
◆第3は、
土地の供給者と住宅等の需要者の両サイドに、定期借地等に関する市場の状況を具体的に知らせる必要があることです。供給者側には民間・公共のさまざまな土地保有者があります。
また需要者側では現実の利用者だけでなく事業過程に関与する投資者も存在します。このような活動に適した情報を具へ、研究関心を有する開かれた組織を創ることが求められています。
私たちは、以上のような観点から、東京、神奈川、千葉、埼玉、茨城、群馬、栃木、山梨とその他周辺地域において住宅等の開発・供給に携わる事業者を中心とした「首都圏定期借地借家権推進機構」を設立することを提唱し、これに定期借地借家制度の展開に深い関心を持たれる諸分野の専門家や関係諸機関・団体のご協力を賜ることを切にお願い申し上げる次第です。
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